MEIHOランガンシステムボックス7080Nをインプレしてみました!

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こんにちは!ブルドッグです

今日は明邦化学工業から出ている収納にとても便利なランガンシステムボックス7080Nの実際使ったレビューをしていきますね!

皆さんはいつもどのようなスタイルで釣行されてますか?

陸っぱり専門のブルドッグはライフジャケットのポケットだけにルアーボックスやらを入れて釣行したり、ランガンバックのみで釣行したりと状況に応じて変えます、皆さんも状況次第で様々だと思います。

その様々な状況の中でもコレひとつあれば便利に安全に釣行出来るのが今回紹介するランガンシステムボックス7080Nです

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便利その①【コンパクトながら収納は広々!】

プラグを多用するシーバスルアーマンの参考にMEIHOリバーシブル160のルアーケースがスッポリ収まるジャストサイズ感!

先程の160サイズのリバーシブルケースの上に他にも参考になればと3.5号のエギを入れたリバーシブルケース3段入れてもまだ余裕あります!

便利その②【内部トレーが受け皿になる!】

付属の内部トレーを本体にセット出来る!!!

コレ非常に便利なんですよー

凄いとは思うけど何がそんなに便利なの?そう思った方へ次の便利その③で解説します!

便利その③【内部トレーに水切り機能!】

先ほどの内部トレーは2つ付属されてます、そのトレーの1つになんと水切り機能が搭載されているのです!!
なので使ったルアーのみを水切りトレーに入れておけば釣行後に帰宅してトレーごと水洗いして水切り後そのまま乾燥させておける面倒くさがり屋なアングラーな方でもこれなら簡単に洗浄出来るので本当におすすめです☆

便利その④【ロッドホルダーにロッドを立て掛けられる!】

誰でも分かっているとは思うのですがタックルボックスにロッドやタモを立て掛けられる、コレが一番便利です(笑)タックルに傷を付けたくないのもあるので何だかんだこの機能が一番助かります(笑)※ちなみにロッドホルダーは別売りになります。

別売りのロッドホルダーはBM-300 LightBM-250 Lightの2モデルは、ロッドスタンドの取り付けにネジを必要としないので簡単に取り外し可能なとこもGOODです☆
ちなみにブルドッグはBM-300 Lightを使用してます、ジギングロッドなどの太いロッドでも2ピースにした状態でもスッポリ入りますしギャフやジョイントタモなどもスッポリ入って便利です!

便利その➄【座れちゃう!(笑)】

地味に便利なのが疲れた時に座れちゃうのもこのボックスのいい所!別売りのカスタムパーツでドリンクホルダーも装着出来ちゃうので潮止まり時にそのまま座って休憩とれちゃうのもとても便利です☆

【最後に各サイズと、NとN無しとの違い】

このランガンシステムボックスは3種類のサイズ展開で7050と7070と7080があります。7050はライトゲームやエギングなどにおすすめ出来る1番コンパクトなサイズです、7070と7080は共にサイズ感は同じ位なのですが7070の方が横にやや長く奥行きは短いサイズになってます。
ブルドッグは7080サイズが使いやすいと思い7080サイズの7080Nを使用してます。コレは個人個人の使い勝手によりますので実際に実物を見て決める事をおすすめします。

後、数字の後にNがつくボックスとつかないボックスの違いは取手に傾き時のストッパー機能が付いているか付いていないかの違いになります。

ストッパー機能が付いている方が数百円値段が高くなりますがその分安定感はかなり高くなります。ロッドホルダーにロッドを入れるのであればストッパー機能が付いている方をおすすめします!

他にも沢山の専用カスタムパーツがあるので自分好みにカスタマイズしてみて下さい☆

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